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大人の人生はおもしろいか

この質問に答えようとすること。これこそが、僕らの創造と豊穣の源泉なのである。

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ぎゅーっと

■ぎゅーっと

”ぎゅーっと”について、考えています。

本というのは早く、大量に読まないといけません。

大量の情報を、短時間で詰め込む必要があるからです。

大量&短時間というところがみそです。

脳は、情報が時間的に詰まっていないと
そこに、創造的な回路の組み換え
すなわち、”ひらめき”を生まないからです。
(以下の記事が参考になります。)
http://www.1101.com/suimin/ikegaya/index.html


■文脈のつなぎかえ

自分のもっているレコードの曲を
街角でふと耳にすることがあります。
家で聞くときは、飽き飽きていても、
街角で聞くと、結構いい曲に聞こえてきたりします。

これは、文脈をかえる効果です。

文脈をかえると、物事を立体的に
とらえることができ、
より、深く理解できるのです。

同じことを、別の人に説明されると
わかることがある。
これだと思ってもらってもいい。


”ぎゅーっと”することで、
この文脈のつなぎかえを
意識的に増やしてやるのです。



■レバレッジ英語勉強法

本田 直之さんは
「レバレッジ英語勉強法 」
のなかで、3ヶ月で英語はマスターできる
といっています。

ただし、分野はしぼれといっています。


つまり、大量&短時間という、
”ぎゅーっと”の要素が、英語学習においても、
”みそ”であるというわけです。



■5万回の脳内演算

人は、1日に5万回ほど脳内で演算をしているといわれています。

純粋に対象にたいして、意識・無意識含めて
如何にストレスなくこの演算を施行するか、
これが、僕らの中心的なテーマになってきます。


レバレッジ英語勉強法レバレッジ英語勉強法
(2008/04/04)
本田 直之

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2008/04/22(Tue)  未分類コメント(0)トラックバック(0)
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プロフィール

Author:やまいも
金融系システムの仕事をしています。
趣味は理屈をこねること。
そして、こねた理屈で人類の幸福を希求する。
これが私の願いなのです。

代表的な記事としては、次のものがあります。

「空気を読む」という言葉に内包されている危険な側面
人類の進化という観点から捉えた金融危機の意味について
自由論
HappynessとSuccessそして有能であるということ
やさしさについて
自我(エゴ)

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